今日
昨日からの続きの旋律生成のマップの変更.
マップにアサインするS式個体の変更による旋律の変化を素人ユーザがドラスティックに感じるように.
正確に言えば,マップそのものがS式なので,マップじゃないんだけど.
今日は朝から一日考えていて二つの方法を思いつき,夜になってから両方明文化し検算して実装できる事を確認.
GenoTypeがそのままPhenoTypeになるという思いつきは悪くないとユーザが思ってくれるという結果がでるといいなぁ.
さてこれを研究にしようとした場合,どうすりゃいいんだか.
Mutasynthのステップシーケンサへのマッピングともまた違うしなぁ.
同種のものがないと主観評価での比較が出来ない.